LINE質問サポートプレゼント中!!詳しくはメニュー内  『プレゼント』からご覧ください!

質問サポートプレゼント中
snsmoralSNSと情報モラル
SNSと情報モラル

Facebookのタイムラインとニュースフィードの違いをかんたんに教えます!

こんにちは!

生徒様と共に成長するのが大好きな、パソコン・スマホインストラクターのHIROKOです。

Facebookにはたくさんの英語の言葉が出てきますが、混乱したことはないでしょうか?

今日は、Facebookより2つの言葉を抜き出してみました。

というわけで、

タイムライン

ニュースフィード

の違いを

 

かんたん!

 

にお教えしますね。

このふたつとてもよく似ているんですが、実は大きな違いがあるのです。

わからないで使っている方も多いかと思います。

これを知るとすっきりとした気持ちでFacebookを見れるようになりますよー!

ではいってみますー!

タイムラインとは?

あなたがFacebookに投稿した記事が表示される場所です。

タイムラインは、あなたのFacebook上の日記帳のようなもの。

日記帳は自分の書いたことを読み返すことができますよね!

自分がFacebookに書いたことを見直したい場合は、自分のタイムラインを見れば一目瞭然です。

ちなみにこのタイムラインという言葉を分解すると

タイムライン(TIME LINE)

TIMEは時間のこと LINEは直訳で線 つまり、Facebookでいえば時系列で自分が投稿したものが表示される(ところ)自分のことを時系列でさかのぼったりと辿ることができます。

パソコン

PCのFBタイムライン

 

※ログインして起動すると、ニュースフィードが先に表示されるので、タイムラインに切り替えるのには、画面右上から自分を選択しましょう。

PCのFacebookタイムライン改

スマホ(アプリ)

スマホのFacebookタイムライン画面

 

※起動すると、ニュースフィードが先に表示されるので、タイムラインに切り替えるのには、画面右下から自分を選択しましょう。

(Androidは左上の同じマークのボタン)

スマホのFacebookニュースフィード02

 

そうすると一覧が表示されるので、そこから、自分の名前をタップしましょう。

スマホのFacebookニュースフィード画面03

 

タイムラインに投稿するにはどうしたらよいですか。|Facebookヘルプセンター

ニュースフィードとは?

あなたが投稿したことも、あなたのお友達が投稿しているものも全部まとめて表示されるところになります。

また、自分とはまったく関係ない投稿でも、あなたに関連しているものも表示されます。

参加していないことでも、あなたがタグ(※Point参照)付けなどされていればその投稿も表示されます。

タグというとちょっとわかりづらいですが、『荷札』と考えるとわかりやすいかも?

荷札は、『この荷物はこれが入ってますよ』なんて時に使われますが、Facebookで考えるなら荷物は投稿にあたります。荷札が人です。

ちなみにこのニュースフィードという言葉を分解すると

ニュースフィード(NEWS FEED)

TIMEはお知らせのこと FEEDは供給や送り込まれるという意味。 つまり、Facebookでいえば<あなたに関連しているニュース(お知らせ)が供給(表示)される(ところ)。自分がフォローした人や、自分に関連のある投稿が表示されます。 ちなみにこのニュースフィード、投稿された最新の順番で表示されているわけではありません。 Facebookのルールに則って、投稿されたものが表示されるようになっています。

パソコン

パソコンからFacebookにログインするとこのニュースフィード画面が表示されます。

PCのFacebookニュースフィード画面

スマホ(アプリ)

スマホアプリにログインすることで、ニュースフィード画面が見られます。

スマホのfacebookニュースフィード

 

ニュースフィードの仕組み|Facebookヘルプセンター

まとめ

というわけで、タイムラインとニュースフィードの違いをまとめてみました。

よく似ている言葉ですが、ここで2つの違いをしっかりと覚えておくと、解説本を見た時などにも便利ですし、今自分がどっちにいるのか判断できます。

最後にもう一度おさらいです。

  • タイムライン→時系列で自分が投稿したものが表示されるところ。Facebook上の自分の日記帳のようなもの。
  • ニュースフィード→あなたが投稿したことも、あなたのお友達が投稿しているものも全部まとめて表示されるところ。

となります。

正しく言葉を理解して、楽しくFacebookを利用していきましょうね。

 

Category : SNSと情報モラル

コメントを残す





ブログ一覧へ戻る